からだ・こころ・くらし・くすりノート

国立国際医療センターエイズ治療・研究開発センターでは、患者さん向けに治療と生活に必要な自己管理(セルフケア)にお役立てなるような内容を掲載した「からだ・こころ・くらし・くすりノート」を作成しています。


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©AIDSClinicalCenterお金と生活治療を続けながら自分らしい生活を継続していけるよう、利用できる制度を確認しておきましょう。制度傷病手当金障害年金生活保護制度ハローワーク障害者職業センター就労移行支援就労継続支援制度介護保険お金内容病気やけがのために勤務できないときに、社会保険から最長1年6か月受け取ることができる手当。病気やけがにより障害が残ったとき、その程度に応じて支給される年金。法で定められた程度の困窮状態にある人の最低限度の生活を保障する。仕事内容職業相談、職業・職業訓練の紹介などを行う。障害者の職業相談、能力評価、職業準備訓練、ジョブコーチなどを行う。生産活動などを通じて、就労に必要な知識や能力の向上を図る。就労機会を通じて、就労に必要な知識や能力の向上を図る。介護内容要介護認定(要支援1~2、要介護1~5)を受けて、必要なサービスを利用する。障害者総合支援障害支援区分(区分1~6)の認定を受けて、必要なサービスを利用する。対象者社会保険の被保険者受給要件を満たしている人日本国民及び在留資格のある一部の外国人対象者仕事を探している人障害のある人障害や難病のある18歳から64歳までの人障害や難病のある18歳から64歳までの人対象者65歳以上の人。特定の疾病が原因の場合は、40歳以上65歳未満も対象身体障害者・知的障害者・精神障害者・難病等の人365.くらしについて


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